北海道のバイク買取|「全国対応」と書いてあっても道内は別扱いの会社がある

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北海道でバイクを手放すとき、本州と同じ感覚で買取会社を選ぶと行き止まりになることがあります。「全国対応」「全国無料出張」と大きく書かれていても、公式サイトの対応エリアのページまで読むと北海道だけが別の扱いになっている会社が実際にあるからです。
このページでは、当サイトが調べた6社について、公式サイトに書かれていることだけを並べます。北海道で申し込めるかどうかで先に振り分けたうえで、残った4社を比較しました。市ごとの事情(店舗があるか、運輸支局がどこか、雪がいつまで残るか)は、それぞれの市のページにまとめています。
先に断っておきます。バイクの買取価格の相場を示す公的な統計はありません。民間の一括査定サイトが出している「相場」も、算出方法や母数が公開されていないものがほとんどです。このサイトでは金額の目安は書きません。書けるのは、どの会社がどこまで来るのか、何が無料で何が有料になりうるのか、手続きは誰がやるのか、という確認できる事実だけです。
まず「北海道が対応エリアに入っているか」で振り分ける
調べた6社は、北海道の扱いで4つに分かれました。
| 区分 | 会社 | 公式サイトの記載 |
|---|---|---|
| 道内に店舗があり、出張も対象と明記 | バイク王 | 札幌店1店。出張買取は「全国のご自宅へ無料でバイク買取にお伺いします」「一部離島を除く」 |
| 道内に店舗はあるが、対応エリアは非公開 | バイク館イエローハット | 札幌店1店。エリア一覧は無く「一部エリアはお伺いが出来ない場合がございますので、是非、ご相談ください。」のみ |
| 道内に拠点なし。北海道だけ扱いが違う | バイクワン | 「北海道エリアのバイク無料出張査定は当社提携先をご紹介させていただいております。」 |
| 訪問査定そのものが無い | CTNバイク一括査定 | 「訪問査定なし!オンラインで全て完結!」。申込は全国から可能 |
| 北海道は対象外 | バイクBOON/バイク買取相場シミュレーター | 後述します |
この振り分けが、北海道でバイクを売るときのいちばん大きな分岐点です。順に見ていきます。
4社の比較早見表
| バイク王 | バイク館イエローハット | バイクワン | CTNバイク一括査定 | |
|---|---|---|---|---|
| 運営会社 | 株式会社バイク王&カンパニー | 株式会社バイク館イエローハット | 株式会社バイクワン | 株式会社CTN |
| 立場 | 買取事業者 | 買取事業者 | 買取事業者 | 買取の当事者ではないマッチング事業者 |
| 道内の店舗 | 札幌店1店 | 札幌店1店 | 記載なし | なし(店舗を持たない) |
| 北海道への出張 | 全国の対象と明記(一部離島を除く) | エリア一覧が非掲載 | 提携先を紹介する扱い | 訪問査定なし |
| 原付(125cc以下) | 買取強化車種の区分に原付が無い。申込フォームには「〜50cc」あり | 対象。125cc未満は標識交付証明書で案内 | 対象。ただし廃車手続きは代行されない | 公式に「原付」「50cc」の語が出てこない |
| 手続きの代行 | 名義変更・廃車届を無料で代行 | 名義変更書類の作成を無料で代行 | 251cc以上は全て代行 | 記載なし |
| 顧客が負担しうる費用 | リユース料(金額非公開) | 記載を確認できず | 引上げ手数料(金額非公開) | 引取・輸送費の負担者が非公開 |
| 古物商許可 | 東京都公安委員会 第308830106853号 | 埼玉県公安委員会 第43109A109300号 | 東京都ほか7都県分 | 公式サイトで確認できず |
古物商許可の欄について補足します。3社とも掲載されているのは道外の公安委員会のものですが、これは「北海道の許可を持っていない」という意味ではありません。古物商は主たる営業所のある都道府県の公安委員会から許可を受ける制度で、公式サイトに載っているのは各社が掲載を選んだ分だけです。CTNについても、売買の当事者ではなく買取店をつなぐ立場だと利用規約に明記されているため、許可番号の掲載が無いことをもって問題があるとは言えません。
会社ごとに、北海道で何が起きるか
バイク王|道内で唯一、出張の対象だと公式に書いている
札幌市東区東苗穂一条1丁目1番43号に札幌店があります(買取相談 011-780-2330、平日10:30〜19:00、土日祝10:00〜19:00、水曜定休、駐車場14台)。出張買取については「全国のご自宅へ無料でバイク買取にお伺いします」とあり、除外として書かれているのは「一部離島を除く」だけです。この4社の中で、北海道を出張の対象として公式サイトに明記しているのはバイク王だけでした。
ただし道内のどの市町村まで訪問するのか、冬季に制限があるのかは書かれていません。札幌から離れた地域では、申し込む前に0120-50-8190で確認したほうが確実です。
費用面では「出張料0円、査定料0円」と明記される一方、リユース料という項目があります。「年式が著しく経過していたり、状態が悪く商品価値が低いバイクを、再流通させるために必要な諸費用」で、「お客さまの車両の状態によってお支払いいただく場合がございます」と書かれています。金額も上限も公開されていません。冬の間ずっと屋外に置いていた車両を売るなら、この項目に該当するかを先に聞いておくべきです。
支払いは3万円未満なら当日に査定スタッフから現金、3万円以上は成約日から金融機関の3営業日以内に指定口座へ振り込みと書かれています。
バイク館イエローハット|店舗はあるが、どこまで行くかは書いていない
札幌市清田区里塚二条7丁目1-1にバイク館 札幌店があります(011-887-5615、10:30〜19:00、火曜定休。12月は火曜日休み)。イエローハット札幌里塚店内で、札幌2りんかんが併設されています。国道36号線沿いで、道央道北広島インターから5分と案内されています。
この会社は持ち込みを公式に案内している点が他社と違います。「下取り・持ち込み歓迎」と書かれ、出張査定と店頭査定で「査定額に増減はありません」とも明記されています。原付についても125cc未満は標識交付証明書で、と排気量別の必要書類が示されており、扱いが明確です。
一方で出張の対応エリア一覧は公開されていません。あるのは「一部エリアはお伺いが出来ない場合がございますので、是非、ご相談ください。」の一文だけです。オンライン査定フォームの都道府県欄には47都道府県が並んでいますが、これはフォームで選べるという事実にすぎず、出張査定に来るという意味ではありません。札幌市外から出張を依頼するなら、電話で市町村名を伝えて確認するところから始まります。
もう一点、入金の時期について同じページの中に「買取り代金は、3営業日以内にお客様の口座にお振込みいたします」と「車両お預り日の翌日にお客様のご指定口座に買取代金をお振込みします」の2通りが併記されています。どちらが適用されるのかはページからは判断できません。急ぎで現金が必要な場合は、ここも確認事項です。
バイクワン|「全国無料出張」だが、北海道だけ提携先の紹介になる
この会社の対応エリアのページには、北海道について次のように書かれています。
北海道エリアのバイク無料出張査定は当社提携先をご紹介させていただいております。
自社の担当者が即日無料で出張すると書かれているのは、東北から九州までの35都道府県です。沖縄は「日程相談でお伺いいたします」とあり、北海道はこのどちらとも違う書かれ方をしています。提携先の企業名も、提携先がどの市町村まで対応するのかも、提携先ルートでの費用条件が自社と同じかどうかも公開されていません。
つまり北海道の読者にとって、この会社の「出張料、査定料、諸費用等、一切無料です」という記載が自分に適用されるのかどうかは、公式サイトを読むだけでは分かりません。「全国無料出張だから北海道も同じ条件」とは読めないということです。申し込むなら0120-70-8191で、紹介先はどこか、費用はどうなるかを先に聞くことになります。
加えて2つ、公式に書かれている条件があります。ひとつは「所有者が本人に限ります」という但し書き。名義が親や前の持ち主のままの車両は、その場では売れない可能性があります。もうひとつは原付の廃車手続きは代行されないという点で、Q&Aに「後日お客様に市町村役場で廃車の手続きをお願い」と明記されています。251cc以上は名義変更も廃車も全て代行すると書かれているので、排気量で扱いが分かれます。
費用の例外としては引上げ手数料があり、「※事故不動車の場合は、引上げ手数料をご負担いただく場合もあります。」と複数のページに書かれています。こちらも金額の基準は公開されていません。
CTNバイク一括査定|現車確認なしで金額は集まるが、その先が書かれていない
これだけ仕組みが違います。CTNは自分で買い取るのではなく、買取店をつなぐ会社です。利用規約の第1条に「当社は、お客様と中古車買取店との間の売買契約その他一切の取引について当事者または代理人となるものではありません」と明記されています。
売りは「訪問査定なし!オンラインで全て完結!」で、申し込むと最大10社に一括で送られ、各社がオンラインで金額を提示します。現車を見ずに金額が集まるという点は、店舗が無い地域では意味があります。
ただし北海道で使うことを考えると、公式サイトに書かれていないことが多く残ります。金額が決まったあと、誰がいつどこへ車両を引き取りに来るのか、その輸送費を誰が負担するのかが公式サイトに一切ありません。入金までの日数も、査定料やサービス利用料が無料である旨も、公式LPには書かれていません。道内でどの買取店が参加しているのかも非公開です。
運営会社の説明は「現車確認が不要で、車両画像と車検証の内容をもとに最大10社がオンラインで価格を提示し競合います」となっています。車検証が交付されるのは251cc以上なので、原付や軽二輪で申し込めるのかは公式情報からは判断できません(公式LPに「原付」「125cc」「50cc」という語が出てきません)。
また、LPの利用者の声の欄に「一括査定に申し込んだ後すぐに何社か電話が来ました」という記述があります。連絡手段をメールなどに限定できるかどうかの案内は見当たりませんでした。
市ごとの事情は、それぞれのページに
同じ北海道でも、店舗までの距離、手続きに行く運輸支局、雪が残る期間はかなり違います。
| 市 | 年降雪量 | 年最深積雪 | 軽二輪・小型二輪の管轄 | 道内の実店舗 |
|---|---|---|---|---|
| 札幌市 | 479cm | 97cm | 札幌運輸支局(市内) | 2店 |
| 旭川市 | 557cm | 89cm | 旭川運輸支局(市内) | なし |
| 函館市 | 306cm | 45cm | 函館運輸支局(市内) | なし |
| 苫小牧市 | 145cm | 31cm | 室蘭運輸支局(市外) | なし |
| 帯広市 | 198cm | 71cm | 帯広運輸支局(市内) | なし |
降る量と積もる深さは一致しません。帯広市は年降雪量198cmで函館市306cmより少ないのに、年最深積雪は71cmと函館市の45cmより深くなります。雪が降る日数で見ると旭川市151.5日、札幌市134.5日、函館市118.7日、苫小牧市103.5日、帯広市79.2日の順です。
乗れない期間の長さも違います。初雪と終雪の平年値は、旭川市が10月19日と5月1日でおよそ6か月半、札幌市が10月28日と4月21日、函館市が11月1日と4月16日、苫小牧市が11月2日と4月19日、帯広市が11月1日と4月26日です。
そして苫小牧市だけ、軽二輪・小型二輪の手続きで市外に出る必要があります。市内に運輸支局が無く、室蘭運輸支局(室蘭市日の出町3丁目4番9号)の管轄だからです。手続きを代行してくれる会社を選ぶ意味が、他の市より大きくなります。
売る前に済ませる手続き|原付は市町村、125cc超は運輸支局
ここを混同すると二度手間になります。北海道運輸局の案内では、原動機付自転車(125cc以下)の手続きは市区町村役場、軽二輪(125cc超250cc以下)と小型二輪(250cc超)は運輸支局です。
道内の運輸支局は7か所(札幌・旭川・室蘭・帯広・北見・函館・釧路)で、市の数に対してかなり少なく、住んでいる市に無いことがあります。
原付の窓口は市によって名前が違います。札幌市は中央市税事務所諸税課軽自動車税係、旭川市は税制課諸税係、函館市は財務部税務室の市民税担当、苫小牧市は市民税課、帯広市は市民税課です。詳しい持ち物や支所の扱いは各市のページに書きました。
軽自動車税(種別割)は4月1日時点の所有者に1年分が課税され、月割の還付はありません(札幌市・函館市・苫小牧市・帯広市の公式ページで確認)。年度の途中で売っても、その年度分は戻ってきません。逆に言えば、申告を忘れると乗っていない車両の税金が翌年度も続きます。函館市は「申告をしないといつまでも旧所有者(旧使用者)へ軽自動車税が課税されます」と書いています。
自賠責保険の残りは、解約すると残存期間に応じて戻ります。ただし返戻の計算は保険会社で手続きをした時点が基準で、残りが1か月未満だと返戻はありません。売却と同時に動いたほうが取り戻せる額は大きくなります。
北海道の二輪車は16万台あまり
自動車検査登録情報協会の統計(令和8年4月末現在)では、北海道の二輪車保有台数は165,942台です。全国は4,146,034台で、全国の台数は5年連続で増えています。
ただしこの数字の読み方には注意が必要です。これは運輸支局の管轄区域ごとの集計であって、市ごとの台数ではありません。札幌運輸支局管内の85,500台には、小樽市・岩見沢市・江別市・千歳市・恵庭市・北広島市・石狩市と後志地域が含まれます。また軽二輪と小型二輪の合計で、原付第一種・第二種は含まれていません。
今回外した2社と、その理由
調べた6社のうち2社は、比較の対象から外しました。北海道が対応エリアに入っていないからです。サービスの良し悪しではなく、道内の読者が申し込んでも成立しないという理由です。
バイクBOONは、トップページに「※関東圏(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、群馬、栃木)および福島、長野、山梨、静岡、愛知が無料出張エリアです。」と書かれています。さらに申込フォームの都道府県プルダウンには宮城県から和歌山県までの24都府県しか無く、「北海道」という選択肢そのものがありません。なお申込ページには「24時間年中無休!全国対応致します。」という表記もあり、サイト内で記述が食い違っています。
バイク買取相場シミュレーター(バイクパッション)は、3か所で北海道が対象外だと書かれています。トップページの「北海道と離島を除く日本全国に今日、無料出張査定にお伺い出来ます」、FAQの「(2020年3月現在:北海道エリアのお伺いを一時休止しております。大変申し訳ございません)」、店舗紹介の「沖縄と北海道を除いた日本全国でオートバイの出張買取査定にお伺い」です。掲載されている拠点も横浜・大阪・愛知・宮城・広島・福岡・沖縄の7か所で、道内はありません。FAQの但し書きが2020年3月の日付のまま残っているため、休止が今も続いているのか恒久的なものなのかも判断できません。
相場シミュレーター自体は個人情報を入れずに概算額が出る仕組みで、北海道からでも数字は見られます。ただし金額が出ても、そこから売却につなげる手段が公式サイトに案内されていません(宅配買取や陸送、提携業者の紹介といった代替手段の記載は見当たりませんでした)。
よくある質問
雪が積もっている時期でも出張してもらえますか
6社とも、冬季や積雪期の出張査定について公式サイトに記載がありません。可否も制限も書かれていないので、「冬でも来てくれる」とも「来ない」とも言えません。実際に電話で確認するしかない項目です。なお、冬の間に動かなくなった車両は、バイクワンの「事故不動車の場合は、引上げ手数料をご負担いただく場合もあります」やバイク王のリユース料の対象になる可能性があります。
春まで待ったほうが高く売れますか
そう言える根拠を、当サイトでは見つけられませんでした。バイクの買取価格に季節変動があることを示す公的な統計はなく、6社の公式サイトにも「春が高い」といった記載はありません。判断材料になる確実な事実は、軽自動車税が4月1日時点の所有者に1年分課される(月割の還付はない)ということです。保管場所の費用と合わせて、冬前に売るか、春まで待つかを計算で試算できます。
複数の会社に査定を頼んで費用はかかりませんか
バイク王・バイク館イエローハット・バイクワンの3社は、出張料と査定料が無料だと明記しています。ただし「一切かからない」と決めつけないでください。バイクワンには引上げ手数料、バイク王にはリユース料という但し書きがあり、どちらも金額が公開されていません。CTNについては、査定料やサービス利用料が無料である旨の記載自体を公式サイトで確認できませんでした。
原付を売りたいのですが、どこに頼めばいいですか
原付を明示的に扱っていると公式サイトから読み取れるのは、バイク館イエローハットとバイクワンです。バイク館は125cc未満の必要書類まで案内しています。バイクワンも買取は対象ですが、廃車手続きは自分で市区町村役場に行く必要があります。バイク王は買取強化車種の区分に原付がなく、キャンペーンの対象条件も「51cc以上」です。CTNは原付に関する記載がありません。
名義が親のままでも売れますか
会社によって条件が違います。バイクワンは「所有者が本人に限ります」と明記しています。バイク王は原則として査定に名義人本人の立ち会いが必要で、名義人と売主が異なる場合は指定の委任状と名義人の身分証明書、事前の電話確認が必要と書かれています。先に名義を確認してから申し込んでください。
まとめ
北海道でバイクを売るときの手順は、次の順番になります。
- 自分の市が対応エリアかを確認する。「全国対応」の文字ではなく、対応エリアのページと申込フォームの都道府県欄まで見る
- 排気量で手続きの窓口を確認する。125cc以下は市区町村、125cc超は運輸支局。苫小牧市は室蘭まで行くことになる
- 名義と書類を先に確認する。名義が本人でないと進まない会社がある
- 費用の例外を聞く。引上げ手数料やリユース料は金額が公開されていないので、査定前に条件を確認する
- 複数社に聞いたうえで決める
市ごとの詳細は札幌市、旭川市、函館市、苫小牧市、帯広市のページにまとめています。
出典と時点
- 各社の記載内容は2026年7月31日に公式サイトで確認したものです。条件は変わることがあるため、申し込む前に最新の記載をご確認ください。
バイク王 https://www.8190.jp/ /バイク館イエローハット https://www.bikekan.jp/ /バイクワン https://bikeone.jp/ /CTNバイク一括査定 https://ctn-net.jp/kaitori/bike/ /バイクBOON https://www.kaitori-do.com/ /バイクパッション https://www.bike-passion.net/ - 降雪量・最深積雪・雪日数:気象庁 過去の気象データ 平年値(統計期間1991〜2020年)
- 初雪・終雪:気象庁 平年値(統計期間1990年8月〜2020年7月)
- 二輪車保有台数:自動車検査登録情報協会「都道府県別・車種別自動車保有台数」(令和8年4月末現在)。軽二輪と小型二輪の合計で原付を含みません
- 手続きの区分:北海道運輸局、および札幌市・旭川市・函館市・苫小牧市・帯広市の各公式サイト
- 自賠責保険の解約返戻:国土交通省の案内
オンラインでバイクの査定額を比較する選択肢
CTNバイク一括査定は、車両の写真などを使って査定を依頼するオンライン比較サービスです。公式FAQは全国対応を案内していますが、売却先が決まった後の引取方法や輸送費の扱いは個別に確認してください。地域の出張査定サービスとは手順が異なります。初めて利用する方は、車両情報と連絡先を確認して申し込み、提示された条件を比較しましょう。

北海道運輸局の支局別 二輪車保有台数
自動車検査登録情報協会「都道府県別・車種別自動車保有台数」(令和8年4月末現在)。運輸支局の管轄区域単位で市単位ではありません。軽二輪(125cc超250cc以下)と小型二輪(250cc超)の合計で、原付は含みません。7支局の合計が北海道の165,942台です。
データを表で見る
| 札幌 | 85,500台 |
| 旭川 | 22,835台 |
| 室蘭 | 15,268台 |
| 帯広 | 11,636台 |
| 北見 | 10,755台 |
| 函館 | 10,608台 |
| 釧路 | 9,340台 |
北海道の主要5市の年降雪量(平年値)
気象庁の平年値(統計期間1991〜2020年)。観測地点の値で市全域の代表値ではありません。降る量と積もる深さは一致せず、年最深積雪は札幌97cm・旭川89cm・帯広71cm・函館45cm・苫小牧31cmの順です。
データを表で見る
| 旭川市 | 557cm |
| 札幌市 | 479cm |
| 函館市 | 306cm |
| 帯広市 | 198cm |
| 苫小牧市 | 145cm |
この記事で紹介したサービス
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- 事故車、不動車、不要バイクの買取はバイク買取専門店バイクワン株式会社バイクワン
- バイク買取【バイク館イエローハット】バイク館イエローハット
- CTNバイク一括査定株式会社CTN
- バイク王
株式会社バイク王&カンパニー
- CTN
株式会社CTN
掲載内容は調査時点の情報です。料金・キャンペーンは変更される場合があるため、申し込み前に必ず公式サイトで最新の条件をご確認ください。内容の誤りに気づかれた場合は、運営者情報のページからご連絡ください。